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タケダのつぶやき

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持続化給付金

2020-05-22
少しずつ、日常を取り戻しつつありますが、コロナ禍を脱したとは言えない状況。
停止していた経済の立て直しが急がれるところです。アベノマスクや世帯給付金、雇用調整助成金などなど、たくさんの経済対策がある中、弊社も「持続化給付金」を申請することに。

オンラインで申請です。
メールアドレスを仮登録して、届いたメールから本登録したら、あとはサクサクと必要事項を入力してPDFを添付して・・・と、驚くほどアッサリと申請完了しました。
 
確定申告書別表第一や法人事業概況説明書、売上台帳などの必要書類をPDFであらかじめ用意していれば、10分もあれば終わると思います。
この混乱の中、こんなに簡単に申請ができるシステムを徹夜で準備したり、セキュリティに神経をすり減らしている方がいるんだろうなぁと思うと感謝の気持ちが大きいです。
 
これから役所の申請なんかも、オンラインの方向にシフトするターニングポイントになればなぁ。
毎年、何十枚という紙書類を正副2部とか3部とか、相当ロスもあるし、保管も大変だろうに。と思うのでした。
緊急経済支援策
最新版
長崎市議の梅元建治さんがまとめられたコロナ施策の一覧表(長崎市2020/5/14現在)がとてもわかりやすいです。
 
 

必要にかられて

2020-03-11
簡易マスクを作ってみました。
 
用意するもの
  • 輪ゴム      4本
  • キッチンペーパー 1枚
 
(1)キッチンペーパーをじゃばら折り
(2)輪ゴムを2本つなげる
(3)折ったキッチンペーパーの両端にホッチキスで輪ゴムを固定。
 

長野まで行かなくても生わさび

2020-02-10
▲ソフト(オレンジの蓋)とハード(緑の蓋)
とある日曜日。
 
多良に「わさび園」があるという話を思い出し、ドライブ。
小長井の農道を走ると橋架の下に広大な、わさび畑。
年中、生わさびが買えるそう。
ちょっと風が冷たい日だったけど、わさびを育む井戸水をおそるおそる触ってみると、冷たくない!
初めて花も見たし、わさびアイスも食べて、何より空気が美味しくて深呼吸。
わさび=山葵と書く
流れる水は井戸水
全景は農道から見下ろせる
初見!わさびの花
農事組合法人 多良岳 
(わさび苑 多良岳)
〒849-1603  佐賀県藤津郡太良町大字糸岐1212-3

 
多良の帰り道は、誘惑だらけ。
有明海沿いを長崎に向かっていると、次々と現れる
「かき焼き」「牡蠣」「竹崎かに」の看板。
中でも派手な、園というかき焼き屋さんに入店。
牡蠣、ヒオウギ貝、サザエ、カニ、ミル貝などなど、先に選んで会計をして焼台へ。
黄色のジャンパーを着ている人がたくさんいるので、スタッフさんか団体のお客様かと思ったら、焼いた牡蠣が爆ぜるので服が汚れるのを防ぐために「ご自由にどうぞ」のジャンパー。
ええ、バンバン牡蠣汁が飛んできましたとも。
 
ヒオウギ貝がめっちゃ美味しかった。
このあとに、わさびアイスが食べたいわ。

年中行事

2020-02-04
2月3日は節分。
鬼は外~、福は内~です。
 
今年はお諏訪さんのお焚き上げに行ってみました。
どんと焼き?とはまた別なんですかね?
 
お諏訪さんのホームページによると、
上を指す人差し指(手のひらが手前)火焼神事(古札焼納神事)
年末年始に納められた古い御札、御守を焼納し、高く昇る炎で神霊をお送りする神事です。
とのこと。炎や煙にあたることで福を呼び込む、とか勝手に意味を作って温まってましたが…。
年男、年女の皆さんによる豆まき神事にも参加し、福豆をGetヽ(=´▽`=)ノ。
銀屋町の鯱太鼓もステキでした。
 
帰って年の数だけ豆を… うっぷす!!
10個でもうギブ…あと○○個なんて無理~~~(☓o☓)

「ドクンドクン」のその後

2020-01-07
圧痛から1ヶ月経過
先日、車のドアに右手の中指と薬指をはさんだ記録を書きました。過去のブログはこちら
 
痛々しい指先に目がいったお客様に
「( ゚д゚)ハッ! どうされたんですか!?」と尋ねられても、さも武勇伝かのごとく語るのにも慣れ、
マニキュアを塗ったようなパープルの爪も、これはこれでいいかな♪とか思っていた頃、
 
ふと見ると爪がパープルからイエローに変化している?
 
まるで、打ち身が治る過程のよう。
 
またしても、写真は自粛。
「ツメ死亡」…?と、幼少期に石で潰れたんだろうねぇという実母の爪がない指先が思い浮かんでくる。
 
そんなこんなで年末、布団を干すかと勢いよく手を突っ込んだら、
そう、予想通りの感覚が。指先に。
 
どらどら(出血も痛みもないので冷静)
 
爪の端でかろうじてつながっていた。
爪に覆われていた部分にお目にかかるのは初めて。
この秘境の地が再生しつつあるのかどうかは全くわからないが、年末年始で病院は休みだし、これ以上ひっかかってめくれることがないようにと絆創膏を貼って過ごす日々。
 
そして爪が剥がれることなんてめったに無い(ない方がいいに決まっている)ので、周りに見せびらかしては嫌がられる日々。
 
そんな日々にも、終わりがおとずれた。
 
「爪がはがれている」という、反射で顔をしかめるしか反応のしようのないものを見せびらかされることに辟易した周りによって、休み明けに病院へ放り込まれた。
 
「剥がせるなら取っちゃってください」
と先生に告げ、かろうじてつながっていた爪の端を切ってもらって、スッキリ。
どうやら新しい爪が生えてきているらしい。
 
ようこそ、2020年。ようこそ、わたしの新しい爪。
ヒトの体はよくできているなぁ。
オギャー。
 
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